team – こどもプログラミング | ソビーゴ | 遊びごころで未来をつくる

チームソビーゴ

  • 企業名

    株式会社ワイズインテグレーション

    企画開発・販売

    アイデアで行動をデザインするマーケティングカンパニー。ソビーゴの企画・立案から、教材内容・カリキュラムの開発、マーケティング、販売を行っています。

  • 企業名

    株式会社ナチュラルスタイル

    アプリ・カリキュラム開発

    システム・ソフトウェア開発、アプリ企画を手掛ける中、プログラミング事業を積極的に推進。
    ソビーゴのアプリ・カリキュラム開発を行っています。

  • 企業名

    株式会社カワダ

    ダイヤブロック、ナノブロックを生み出したおもちゃの総合商社。
    ソビーゴ こども ブロック プログラミングのブロックはdiablockを元に生み出されました。

  • 企業名

    株式会社jig.jp

    モバイルを中心としたソフトウェアの企画・開発・提供会社。
    代表の福野泰介氏が開発したこどもパソコンIchigoJamとこどもモーターボードMaplesyrupがソビーゴロボットを動かします!

  • 企業名

    株式会社美販

    段ボールケース、美粧ケースなどの企画・製造・販売を行うパッケージのトータルプランナー。
    産学連携プロジェクトなども積極的に推進。
    ゴキゲンな顔のソビーゴロボットの段ボール、組み立てると持ち運び用のケースに変身する外箱の開発を行いました。

  • 企業名

    プログラミング教育開発研究会

    学校向け学習指導案作成

    帝京大学 教育学部 福島健介教授を中心に、町田市、八王子市の小学校教諭(有志)、帝京大学教育学部学生(有志)、(株)ワイズインテグレーション、(株)ナチュラルスタイルのメンバーで構成する産学連携の研究会。2020年の小学校でのプログラミング教育導入に向け、プログラミングの実験授業、学習指導案作りを行っています。

  • 企業名

    シカク

    コピーライト

    世の中の、クライアントの、見えない死角を照らし出すクリエイティブユニット。

    ソビーゴのプロジェクトを「伝える」側面からバックアップするのは、ソビーゴの名付け親であるコピーライター 原 晋と、「伝える」しくみを作るプロデューサーの鈴木 桜子を含む6名の“刺客”からなるクリエイティブユニット・シカクです。
    他にも映像作家の大久保兄弟、モーショングラフィックの村尾、フォトグラファーの成田といった“視覚”を操るメンバーが、世の中の、クライアントの、見えない死角を照らし出す活動をしています。

  • 企業名

    モトモト

    デザイン

    松本健一/多摩美術大学 グラフィックデザイン学科卒業
    坂本尚美/武蔵野美術大学 視覚伝達デザイン学科卒業

    それぞれ卒業後、有限会社E.で広告デザイン・アートディレクションに従事。2013年に株式会社モトモト設立。グラフィックデザインを軸に、広告、CI・VI、サイン計画、パッケージ、ブックデザインなど横断的にクリエイティブを手掛る。主な受賞に、ONE SHOW DESIGN BRONZE、ADC YOUNG GUN 8選出、日本タイポグラフィ年鑑ベストワーク等。ソビーゴのロゴ、ホームページのデザインを担当しています。

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