robot – こどもプログラミング | ソビーゴ | 遊びごころで未来をつくる

こども用プログラミング専用パソコン「IchigoJam」を使って、
自分の創作したこどもロボット「ソビーゴ」を自由に動かすことにチャレンジする教材です。

  • はじめての
    プログラミングに挑戦!

    こどもパソコン「IchigoJam」に
    お願いをしてみよう。

    例)LED1とプログラミングコードをうって
    LEDランプを光らせる!

  • ソビーゴを
    つくってみよう!

    段ボールから切り取ったパーツと、
    モーターや足を組み立てて、
    ソビーゴをつくってみよう!
    完成したら、自分の好きなようにデザイン!
    個性あふれるOnly One のロボットを生み出そう

  • Let’sプログラミング!
    自由自在に動かそう!

    左右に曲がったり、腕を動かしたり、
    自分がイメージした動きを
    プログラミングして、
    「ソビーゴ」を楽しく動かそう!

ソビーゴ
こどもロボットプログラミング
3つの特徴

  • 自分の手で組み立てる

    ソビーゴは段ボールでできているため、自分の手で組み立て、デザインをすることができます。そのプロセスが子どもたちの関与度を高め、プログラミングを主体的に学習することを助ける効果が見込めます。

  • 簡単なコードで
    自由自在に動かせる

    「IchigoJam BASIC」という簡単なコードを使ってプログラミングを行います。腕を大きく動かしたり、走ったり、回ったり、自分が創造したプログラムが楽しく再現できるつくりになっています。

  • 楽しみは無限大!

    ロボットを好きなようにデコレーションしたり、友達のロボットと競争させたり、ダンスするプログラムを組んでみたり・・・アイデア次第で、楽しみ方は無限に広がります。

導入実績

ソビーゴ こどもロボットプログラミングは教育機関にも導入されています。

同志社中学校様

  • 2016年の7月と11月に、ロボットプログラミングの体験授業を開催。7月は段ボールを組み立ててロボットを作るところから、コードを打ち込んでロボットを動かすところまで、11月はコンピューターの概念の説明から始め、最後はロボットダンスに挑むというカリキュラムを実施。

    白黒画面のコード入力が実にシンプルで、限られた条件の中を実感できるからこそ、知恵と工夫でなんとかしてやろうという気持ちが湧いてきます。集中力の中で創造力を発揮できるプログラミング体験です。そしてソビーゴの段ボールボディの組立作業が魅力です。展開図の中には設計者のデザインプロセスが詰まっていて、それをトレースできる体験は、ものづくり力のようなものを一気に引き上げてくれます。何か自分なりのオリジナリティを加えたくなる魅力的な教材だと思います。
    同志社中学校
    教頭
    沼田 和也様

年間カリキュラム例

教材内容

  • 教材パッケージ
    ① こども用プログラミングパソコン「IchigoJam」×1台
    ② こどもモーターボード「MapleSyrup」×1台
    ③ ロボット段ボールパーツ・付属品
    ④ 車輌ベース・タイヤ・付属品×1セット
    ⑤ キーボード×1個
    ⑥ サーボモータ・サーボホーン×各2セット
    ⑦ 映像ケーブル(3m)×1本
    ⑧ テキスト×1冊

    ■ 単三乾電池4本使用(別売)
    ■ 映像モニターは付属しておりません。
    ■IchigoJamは株式会社jig.jpの登録商標です。

    ※こどもロボット「ソビーゴ」は、ナチュラルスタイル社が開発した「paprika」をベースとして作られた兄弟ロボットです。

映像(youtube)


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